あれ、父母を超えたかなと思った現象だ

お客様は他人のご苦労や粘り、凝っている仕方、気にしていることに対し、下らないとか、そんなのに嵌るのとか、一際他人のが理解できませんよね。それでもこちらはこれは成長してから、ビジョンが変わって人のご苦労や執念が理解できるようになって愚か者にしなくなったのです。だって、その他人から見れば私のご苦労や執念だって、ひどくしょうもないと思っている筈なんですよ。WinWinだってことです。ですから、おやこの人はこれにこだわっているのか、これを気にしているのかという理解できるようになりましたね。自分も同じなんだから。だが私の父母はこちらには各種地点で小アホにしたような名をするんですね。こちらが耐えることや苦しんで抜け出せない仕方について、そんなの簡単だよとか、こうすればいいじゃんとかって軽く片付けられてしまうんです。しょっちゅうそれで悔しいですが。それでも、こっちから言わせれば、あんたもそんなことで耐えるの?と思ってしまいますよ。お客様は総出、人のご苦労や執念が下らなく見えてもそれはウィン・ウィンなんだから、分かってあげなくちゃので両親はまだこれが思い付かんだなと、超えたなと感じました。ミュゼ ひざ上